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妊娠線を予防したいならおすすめのクリーム

美容
 
妊婦

私には、ふたりの子供をもつ友人がいます。

その友人は、ひとりめの子を妊娠しているときに妊娠線ができていました。

旦那さんには「うわぁ…」という目で見られ、ショックを受けたそうです。

その友人がふたりめの子を妊娠したときに、あるクリームを使ったそうです。

「妊娠線を見たときの、旦那のあの顔が忘れられなくて」と、わらにもすがる思いで試したところ…

妊娠線はできなかったんです。

「こんなのがあるなら、もっと早く知りたかった」と言っていました。

ところで実は、私にも子どもがいます。

友人からその話を聞いていたので、妊娠がわかったらすぐに使いはじめました。

もちろん、妊娠線はできていません

あなたもぜひ、使ってみてください。

ベルタマザークリーム

 

なぜ妊娠線ができるのか

妊娠線のできる原因は大きく2つあります。

  • 皮ふの伸び
  • ステロイドホルモンの影響

です。

 

皮ふの伸び

妊娠中は体重が増加し、お腹はもちろん、お尻も大きくなっていきます。

大きくなったとしても、一番表にある皮ふだけは一緒に伸びることができます。

しかし、ちょっと奥にある皮ふや、皮ふの下の組織の一部は、急激に引っぱられると裂けやすいです。

そして、裂けたところが妊娠線となってしまいます。

 

ステロイドホルモンの影響

もうひとつはステロイドホルモンの影響です。

妊娠中はグルココルチロイドの一種であるコルチゾールの分泌が増えていきます。

血中コルチゾール値は妊娠の進行に伴い上昇し, 妊娠末期には非妊時の3~4倍

出典:http://www.jsog.or.jp/PDF/59/5912-691.pdf

そして、グルココルチロイドの分泌が増えて起きる皮ふの変化は、老化と似ているという研究結果があります。

皮膚の生理的老化はグルココルチコイド過剰状態による 皮膚変化と類似する

出典:http://www.cosmetology.or.jp/research_report/archives/2014/fullVersion/Cosmetology%20Vol22%202014%20p123-129%20Terao_M.pdf

つまり、妊娠中の皮ふは、徐々に老化していくのと同じということが言えます。

老化したらハリ・ツヤがなくなり、伸びもわるくなりますよね。

皮ふは裂けやすい状態です。

 

体重管理さえしていれば大丈夫?

「妊娠線予防に大事なのは体重のコントロール」とよく言われます。

たしかに体重のコントロールは大事です。

しかし、体重に気をつけるだけでいいのでしょうか?

食事に気をつかい、適度に運動していたとしても、できるときはできるものです。

最初に紹介した友人は、体重管理をしっかりやっていたそうです。

それでも妊娠線ができちゃったんです。

だから私は、妊娠線予防クリームを使うことにしたんです。

 

私が使った妊娠線予防クリームの紹介

私がこのクリームを使った理由は、友人の話を聞いていたことが一番です。

そして、社員スタッフにママや妊娠中の人がいて、しっかりサポートしてくれるというのも魅力のひとつでした。

そのクリームと言うのが、ベルタマザークリームです。

あなたもぜひ、使ってみてください。

ベルタマザークリームを今すぐチェック!

ベルタ妊娠線クリーム

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ひつじ

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